さん福餃子は、ただ今休業中です。
4月 27th, 2010 admin Posted in Log, さん福のギョーザ No Comments »
発売から約1年、羽根つき餃子をアップグレードしました。
羽根のパリッパリ度がグンとアップしました。極厚鉄フライパンだから出せるこのパリパリ感。

4月 18th, 2010 admin Posted in さん福のギョーザ, お知らせ No Comments »
焼き餃子10個に県産べっぴんねぎとさん福特製ゴマ味噌だれをトッピングした「ねぎ味噌餃子」を4月19日新発売します。お値段は、420円です。
専門店ならでは味をどうぞご賞味ください。

4月 9th, 2010 admin Posted in Log, さん福のギョーザ No Comments »
4月6日発売の食楽という雑誌(徳間書店 発行)に取り上げていただきました。
大分といえば唐揚げやとり天、餃子はメジャーじゃないのに当店の餃子を取り上げていただけたのは嬉しい限りです。 (涙)

12月 1st, 2008 admin Posted in さん福のギョーザ No Comments »
白菜は、さん福の焼き餃子と揚げ餃子の中心素材。
なので、白菜の良し悪しはギョーザの味に少なからず影響があることは言うまでもありません。
白菜の旬は冬、多くの水分を含んだ柔らかい白菜が餃子を美味しくします。
冬、焼き餃子と揚げ餃子が一番美味しい時期なりましたよ。

10月 31st, 2008 admin Posted in さん福のギョーザ No Comments »
焼き餃子や揚げ餃子で使用している20種類以上の食材の中でもキャベツは白菜と共に中心的な食材です。主に、大分産、宮崎産を使っています。(近県産がない場合は、群馬や長野の方から来ることがあります。)
餃子の良さは、どの食材もある程度小さく刻んで混ぜてあるため野菜嫌いや肉嫌いの大人や子供も抵抗なく食べられるところです。
キャベツもそのうちのひとつです。
このキャベツ、葉の部分よりこの葉脈の太いところがたいへん栄養豊富だそうです。「本来ここを食べた方が良い」とどこかの大学教授がTVで言っていました。
さん福餃子では、「固いからイヤッ」と言われるからと普段は取り除いて捨ててしまうキャベツの葉脈の太いところも葉の部分と一緒にミジン切りにして餡に入れています。

10月 27th, 2008 admin Posted in さん福のギョーザ No Comments »
さん福餃子の一日は、朝6時の皮作りから始まります。
まず、小麦粉と水、塩などを混ぜて大きな団子を作ります。

業務用小麦粉には、それぞれの使い道に向けて驚くほど多くの種類があります。
さん福では中華製麺用の中から2種類の性質の異なる銘柄を使っています。ひとつは、潤いがあって粘りがあり、もう一つは、さらっとしていてコシがある感じです。この2種類の小麦粉を作る餃子の種類によって混ぜる割合を変え、それに水、塩、(ひと工夫の素材を少々)などを加えて皮を作っていて、市販のギョーザ用皮に配合されている「乳化剤」「pH調整剤」「酒精」など、分離を防止したりまとまりを良くしたり日持ちを良くするいわゆる添加物を一切使っていません。
8月 17th, 2008 admin Posted in さん福のギョーザ, お知らせ No Comments »

大分ならでは!
カボスで水餃子はいかがですか? 「私は、こちらの方が好き!」とおっしゃる方が結構いらっしゃいます。
本日より、水餃子をカボス添えでもお出しできるようになりました。
店内でご注文の際に「水餃子をカボスで」とお申しつけください。
(なお、カボスの時期が終わり次第終了します)
8月 17th, 2008 admin Posted in さん福のギョーザ No Comments »
冷凍生ギョーザをまとめてお買い上げいただいたお客様は、冷凍庫にしばらく保存されることと思います。
保存日数が少々長くなる場合は、市販の鮮度保持バッグに入れていただけますと冷凍焼け(冷凍による乾燥)を防ぐことができます。

6月 22nd, 2008 admin Posted in さん福のギョーザ No Comments »
さん福のギョーザは、鮮度が求められる食材を多く使っています。また、餡はもちろん皮にも合成保存料を一切使用していませんので冷蔵では2、3日も日持ちさせることができません。そのため、包み上がったら直ぐに超低温(マイナス40度以下)で急速冷凍する鮮度保持する方法をとっています。